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シックさと清潔感を表現したデザインリフォーム

デザインリフォームのテーマはシックさ。
これは外せません。
まさにこれだ!という事例があったので掲載しておきます。

洗面室のデザインリフォームの画像なのですが、
まさに私が求めている通りのデザインです。
シックさを演出しつつ清潔感もある。
これはたまりませんね~♪
こんなデザインリフォームがしたいです。

ポイントはブラックの天板ですね。
このシックさたるやもうテンションが上がりますね!
(よく考えればシックとテンションが上がるって真逆ですね)
天板は人造大理石を使っているようです。
人造大理石の高級な質感もこの空間のデザイン性の高さを押し上げていますね。

全体をブラックにしてしまうとくどくなってしまいますし、
暗さが目立つ空間のなってしまいますが、
天板だけをブラックにすることでいいアクセントになっていますね。
よく見ると洗面ボウルと水栓が2つずつありますね。
夫婦で並んでハミガキする光景をイメージしてみると、
なんだか幸せってこういうことなんだなぁって思っちゃいますね。

この洗面室、私的には非の打ち所がないですね。
まさに理想的なデザインです。
ブラックとホワイトのコントラストが素晴らしいですね。

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デザインリフォームはデザインセンスがあるかどうかは気にしなくていい

デザインリフォームと聞くと、
なんだかデザインセンスが必要な感じがして難しそうなイメージがありますよね。
でも全然そんなことはないのです。
要は自宅を居心地のいい空間にするために、
好きなデザインを取り入れればいいだけのことなのです。
自分の好きなように、好きな色でデザインすればいいのです。

もちろん色や素材の配置のバランスによってデザインのクオリティが変わってきますが、
そこはリフォーム会社のプランナーさんに任せればいいのです。
どんな色が好みでどんなデザインにしたいかをプランナーさんに伝えれば、
希望を反映したプランニングをしてくれます。
デザインリフォームがしたいけれどためらっていた、
という方は気軽にリフォーム会社に相談してみることをオススメします。
心地よさを感じるデザインというのは人それぞれ十人十色ですので、
どれが正しいどれが間違っているなんてものないのです。

いいデザインだねって人から言われればもちろん嬉しいですが、
自分の家なので人から褒められるためにするものではないので、
自分好みのデザインを取り入れればいいのです。
(とは言うものの、やっぱり人から褒められると嬉しいものですよね)

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デザインリフォームで叶えたいオリジナルキッチンの造作

デザインリフォームでやってみたいプランは色々あるのですが、
どうしてもやっておきたいプランがひとつあります。
それはオーダーキッチンを作るというプランです。
既存のキッチンではなく、
我が家だけのオリジナルのキッチンを作ることに憧れています。

ステキな既存のキッチンもいくつかありますが、
やっぱりオリジナルキッチンには勝てないですよね!
好きなキッチンパーツを集めてひとつのキッチンにしたいと考えています。
シンク周りにはモザイクタイルを貼りつけ、
かわいい雰囲気にしようと考えています。
水栓はドイツで人気のあるグローエを採用したいですね。
グローエの水栓はどれもデザイン性が高いですし、
かわいいデザインの水栓もあるので、
他のパーツとのバランスを考えながら選びたいですね。

キッチンって結構足元が冷たくなるのが辛いので、
できれば床暖房を施工しておきたいですね。
冬になるたびに足元が冷たくなるのが最近悩みで、
暖房をつけていても足元の冷たさはなかなか解消されません。
デザインリフォームとちょっと外れてしまいますが、
床暖房を施工するか、
もしくはテラコッタタイルを施工して冷たさを解消したいと考えています。
テラコッタタイルならオシャレなのでデザインリフォームにマッチしそうです。
そう考えるとサーモタイルもアリですね。
サーモタイルなら見た目のオシャレさもバッチリなので、
今のところ最有力候補です!

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デザインリフォームでは照明にこだわってみたい

住宅をデザインリフォームするなら、
好きなように思い通りにデザインしたいですよね。
こだわりのインテリアを置いてみたり、
好きな色の壁紙を採用してみたり、
考えれば考えるほど楽しくなってくるのがデザインリフォームです!

デザインリフォームをするなら照明も好きなものを選びたいですよね。
照明って色々種類がありますし、
それぞれデザインが異なっているので、
空間のイメージに合った照明を選びたいですよね。
アジアンテイストな空間なら、
アジアンランプがやっぱり似合います。
照明の中でもアジアンランプってとっても個性的ですよね。
南国の独特の雰囲気が感じられるので、
個人的とっても好きです!
民族細工のようなデザインのアジアンランプは、
それだけで空間を南国リゾートに変えてくれます。
ペンダントタイプや壁掛けタイプがありますので、
デザインリフォームをする際に導入することを考えてみましょう。
後付けすることもできますが、
やっぱりトータルで空間をコーディネートしてもらった方が統一感が生まれますので、
プランニングの際に照明についての希望もプランナーさんに伝えておきましょう!

【注目の人気サイト】
熊谷市のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム
さいたま市のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム
川越市のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム

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2011年11月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:デザインリフォーム

北欧風デザインリフォームにはパインの無垢材がマッチする

デザインリフォームには色々なアイディアがあり、
施工主さんまたはプランナーさんによってデザインに個性が出てきます。
デザインリフォームをするなら色々な事例を見ることが必要です。
色々なアイディアを見て理想のデザインを描いていきたいですね。

 

【オススメ事例サイト】
板橋区のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム
前橋市のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム
八王子市のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム

 

私の好みとしては北欧風のデザインがいいですね。
北欧インテリアや北欧家具の優しい雰囲気がすきなので、
リフォームにも取り入れたいと考えています。
北欧インテリ・家具を置くことを考慮すると、
自然素材がやっぱりマッチするかなぁと思います。
自然素材でナチュラルな雰囲気にすると北欧インテリアが自然に溶けこんでくれそうです。

そうなるとやはりフローリングに使う無垢材が重要になっていきます。
フローリングの色次第で空間の印象が変わってきますので、
北欧風のイメージにするなら明るくナチュラルな色の無垢材がいいですね。
それならばパインの無垢材なんかが最適ですね。
パインは明るい色で質感もやわらかいのでイメージにぴったりです!
手持ちの北欧インテリアや家具があればそれに合わせてデザインしてもいいのですが、
北欧雑貨はあるもののインテリアや家具は家にないので、
購入するのはデザインリフォームが完成してからですね。
こうやってイメージするだけで楽しいですね♪

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シンプルなデザインリフォームをしてみる

デザインリフォームをするならシンプルなデザインを考えてみましょう。
「Simple is the best」という言葉があるように、
こだわり過ぎるよりも、シンプルでも優れたデザインにできます。
デザインにリフォームには色は重要な要素で、
多色よりも少ない色でまとめる方がデザインがしやすいですし、
空間に統一感が生まれます。

例えば、白一色だとちょっと物足りないですが、
濃色のインテリアを配置すると空間にアクセントが生まれます。
そうなんですよね、デザインリフォームにはアクセントが大切なのです。
シンプルな配色の中にもアクセントがあればデザイン性がグンと高まります。
シックな空間にしたいなら、反対に濃色をメインにして、
明るい色をアクセントに配置してみるといいですね。

デザインは自由ですので、シンプルにせずとも多彩な色でカラフルにするのももちろんアリです。
美容室だとカラフルなデザインもいいですよね。
住宅がカラフルだと目がちょっと疲れそうですが(^^;

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